バランスのよい米、米が本来持っている力(エネルギー)が漲っている米、このような米で酒を造ると・・・美味しくて、且つ人間の身体にプラスする機能を持つようになることを、この酒は証明している。
古代日本の米がそうであったのかも知れない。現代も、癌や大病から生還した人の多くが「玄米食」を実行しているのは何故か?
玄米が身体によいということが分るからであり、実際に病気が自然と治ってゆくと事実があるからではなかろうか。
反対に米を削るという事はアンバランスなことです。
米は一粒一粒、「丸もの」でバランスしているのです。
好バランスは人間の身体にも好バランスをもたらします。
「やすらぎの滴」は機能体清酒です。
2006.12.28〜2007.1.3、伊勢丹新宿本店様にて
2007.1.8〜2007.1.15 JR京都伊勢丹様にて、小黒社長夫婦が店頭に立ち試飲販売を実践した。この酒でお客様に何を提供できるかを知りたくて、他の商品も含めてご来店のお客様と会話し、販売させて頂いた。
「やすらぎの滴」についての商品説明は下記のトーク内容でお客様にお伝えしました。充分に納得して買って頂きました。
・・・まずは飲んでみてください。
スッと入るでしょう?
ストンと消える・・・
アルコールの存在を感じないでしょう?
・・・(ここで、大抵の人が)・・・「旨い」と仰る・・・100人中95人位までが
「ウマイ」と表現する。何故か「オイシイ」は少ない。
自然に出てくる表現なのか、極めて自然に「うまい」とおっしゃる。
軽く、爽やかなほろ酔いが続きます。
でも、身体は疲れません。肝臓を酷使しないから?使わないから?
だから、料理の味がいつもより美味しく感じる。当然のことですが楽しいですよね。
アルコールの代謝が桁違いに速いのです。(データを見せる)
普通の人なら・・・1合を飲んでも、10分後にはアルコールが体内から消える。
実はこの酒は、お米を削っていないのです。
精米歩合が99%という、殆ど「玄米」から造られた純米酒です。
玄米は身体にいいって知られていますよね。
搾った原酒は「成分無調整」、炭素濾過もしてません。しかも原酒規格です。
お米を丸ごとお酒に変えました。
なのに・・・この「旨さ」「飲み易さ」「この軽さ、爽やかさ」です。
今の処・・・世界中で、わが社しか持っていない技術です。
(本年4月の産業セミナーにて技術公開します)
玄米は人間の身体によい食物です。
玄米の機能、内容、性質を丸ごとお酒に転写した・・・それが「やすらぎの滴」。
本来の玄米は人間の身体を励起する力を持っている穀物です。
このお米で造ったお酒「やすらぎの滴」を飲むと・・・
たとえば・・・
この酒の機能についての各種検証を「新潟薬科大学」にて行うことで大学側と合意しています。