『やすらぎの滴』の商品説明


『やすらぎの滴』の商品説明

「要約」

  1. 旨い、美味しい
  2. 身体によい
・・・上記の2要素を更に深く解析誘導してゆくと、次のように表現できる。

「この酒が貴方に何を提供できるか?」

1、気持ちいい酔い・・・ほろ酔い、リラックス、やすらぎ・・・をもたらす。
  1. 深酔い、悪酔い、二日酔いとは無縁
  2. 飲んで酔っても、知覚は正常なので、摂取量を自分で決定できる。
  3. 従って、食事がいつもより美味しく感じる。
2、玄米の持つ機能を受け継いで、人間の身体に有益な仕事をする( 酒の機能体化 )。
  1. 代謝機能・・・例えば、異常に速いアルコール代謝
  2. 生理機能・・・抗酸化活性は通常の2倍以上
  3. 静止の活性(眠りの活性)・・・アブシジン酸の威力
  4. 血液への影響・・・位相差顕微鏡でみる自分の血液の状態変化

バランスのよい米、米が本来持っている力(エネルギー)が漲っている米、このような米で酒を造ると・・・美味しくて、且つ人間の身体にプラスする機能を持つようになることを、この酒は証明している。

古代日本の米がそうであったのかも知れない。現代も、癌や大病から生還した人の多くが「玄米食」を実行しているのは何故か?
玄米が身体によいということが分るからであり、実際に病気が自然と治ってゆくと事実があるからではなかろうか。

反対に米を削るという事はアンバランスなことです。
米は一粒一粒、「丸もの」でバランスしているのです。
好バランスは人間の身体にも好バランスをもたらします。

「やすらぎの滴」は機能体清酒です。

『試飲販売をやってみて・・・』

2006.12.28〜2007.1.3、伊勢丹新宿本店様にて
2007.1.8〜2007.1.15 JR京都伊勢丹様にて、小黒社長夫婦が店頭に立ち試飲販売を実践した。この酒でお客様に何を提供できるかを知りたくて、他の商品も含めてご来店のお客様と会話し、販売させて頂いた。

「やすらぎの滴」についての商品説明は下記のトーク内容でお客様にお伝えしました。充分に納得して買って頂きました。

・・・まずは飲んでみてください。
スッと入るでしょう?
ストンと消える・・・
アルコールの存在を感じないでしょう?
・・・(ここで、大抵の人が)・・・「旨い」と仰る・・・100人中95人位までが
「ウマイ」と表現する。何故か「オイシイ」は少ない。
自然に出てくる表現なのか、極めて自然に「うまい」とおっしゃる。

軽く、爽やかなほろ酔いが続きます。
でも、身体は疲れません。肝臓を酷使しないから?使わないから?
だから、料理の味がいつもより美味しく感じる。当然のことですが楽しいですよね。

アルコールの代謝が桁違いに速いのです。(データを見せる)
普通の人なら・・・1合を飲んでも、10分後にはアルコールが体内から消える。

実はこの酒は、お米を削っていないのです。
精米歩合が99%という、殆ど「玄米」から造られた純米酒です。
玄米は身体にいいって知られていますよね。

搾った原酒は「成分無調整」、炭素濾過もしてません。しかも原酒規格です。
お米を丸ごとお酒に変えました。
なのに・・・この「旨さ」「飲み易さ」「この軽さ、爽やかさ」です。
今の処・・・世界中で、わが社しか持っていない技術です。
(本年4月の産業セミナーにて技術公開します)

『玄米について』

玄米は人間の身体によい食物です。
玄米の機能、内容、性質を丸ごとお酒に転写した・・・それが「やすらぎの滴」。
本来の玄米は人間の身体を励起する力を持っている穀物です。
このお米で造ったお酒「やすらぎの滴」を飲むと・・・

たとえば・・・

  1. アルコールを全く受け付けない人でも、この酒は飲める。盃2杯位はOK。
    気持ちよく、気分よく、不快な症状はまったく出てこない。
  2. 下戸の人も気持ちよく酒を楽しむことが出来て、飲酒後も気分がよい。
  3. 静止の活性効果・・・眠りが良くなったという報告
  4. 抗酸化活性が2倍以上あることを突き止めた。精米歩合の差によるものとは違う他の理由による・・・という途中報告あり(新潟薬科大学)

この酒の機能についての各種検証を「新潟薬科大学」にて行うことで大学側と合意しています。

平成19年2月12日
小黒酒造株式会社
小黒 秀平